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幸楽苑について
- 幸楽苑の社名の由来はなんですか?
- 現社長が若き日に東京で修行した中華料理店が『幸楽飯店(コウラクハンテン)』だった事、 近くに『後楽園球場(コウラクエンキュウジョウ)』があった事、住み込み宿舎が『新宿御苑(シンジュクギョエン)』の近くであった事から、(1)来店されるお客様全員が幸せに楽しく食事ができるお店になって欲しい、(2)後楽園球場の様に知名度が高くて多くのお客様に愛される お店なって欲しい、(3)多くのお客様が集まる場所(苑)になって欲しいという、3つの願いから、 「幸楽苑」という社名になりました。
- 幸楽苑の1号店はどこですか?
創業者新井田司翁が1954年(昭和29年)に、福島県会津若松市神明町に開業した「味よし食堂」(商標登録番号5206732号)が 1号店となります。現在は、店舗こそありませんが、同地所について、地主様との縁を切らない様に、 現在もお借りさせていただいております。詳細は、こちらをお読みください。
>>新井田語録
「人生春夏秋冬 第2話:味よし食堂」へ
- 現在の店舗数は、何店舗ですか?
- ホームページのトップ画面に表示してありますのでこちらをご覧ください。
※更新頻度は、3ヶ月に1回となります。
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- らーめんの「幸楽苑」以外の業種はありますか?
- 和食を中心とした和風厨房「伝八」が福島県に3店舗ございます。 詳しくは、店舗検索でご確認お願いいたします。
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- 黄色い看板のお店はどんなお店ですか?
- 幸楽苑では、視認性の向上を目的として、平成20年の新店から、順次黄色い看板にしておりますが 同じ幸楽苑でございます。
- 幸楽苑と新幸楽苑の違いはなんですか?
- 一部の店舗で「新幸楽苑」として違うメニューを販売しておりましたが、 現在はメニューもほぼ同じとなっており、大きな違いはございません。
- 黄色いユニフォームと黒いユニフォームの違いは何ですか?
- 現在、黄色基調のユニフォームに変更中で、新しいお店から順次切り替えております。
- 自分の家に近い店舗はどちらですか?
- こちらをご覧ください。
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- 24時間営業のお店はありますか?
- 店舗検索後の店舗に24時間営業マークがある所が24時間営業でございます。こちらをご覧ください。
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- 「半ちゃんラーメン」は幸楽苑が発案したのは本当ですか?
はい、半ちゃんラーメンは当社が発案しており、当社で登録商標(商標登録番号1523776号)をしております。 「半ちゃんラーメン」のネーミングは、現社長が郡山市に出店した当時、麻雀帰りのお客様の会話 がヒントとなり生まれました。半荘(はんちゃん)※という響きの良さと、半荘という言葉と同じくらいに 愛され、何度も繰り返し食べて頂ける商品になって欲しいという思いが込められています。
※麻雀用語で、1局の半分を半荘(はんちゃん)と言います。通常、参加者の間では 「もう半荘やろう」という風に使われ、それは、局(試合)の延長のお願いを意味します。
- 環境問題への取組みは何かしていますか?
- 例えば、工場で排出する廃棄物をリサイクル業者に引き取って頂き、飼料としてリサイクルする等 の取組みをしております。














